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サーフトリップをする際に飛行機にサーフボードを預ける時にかかる料金(受託手荷物料金)について

サーフィン
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この記事は約3分で読めます。

サーフトリップで海外や離島などに行くことがある人を対象にしています。

サーフトリップで飛行機に乗る時にサーフボードを飛行機に預けることになりますが、どのくらい料金がかかるかよくわからない時があると思います。

そんな時のために、サーフボードを預ける際にかかる料金と預けられるサイズを紹介したいと思います。

ジェットスター

ジェットスターは、一辺の長さが1mを超える荷物は追加料金で対応してくれるようです。

日本国内線と国際線で料金が異なります。日本国際線は料金が一律2000円と設定されておりますが、国際線は行き先によって細かく設定されています。

フライト 追加料金
日本国内線 2,000円
国際線 $25 ~ $900
車椅子、医療機器、ベビー用品は無料で預けられるようです。
筆者が預けた時の様子です。秤で重さを測定している時の写真です。13kgでしたが、問題なく預かってもらえました。大型荷物は受付を済ませた後に隣の専用ゲートまで自分で運びます。受け取りもスーツケースとは別で受け取ります。行きは那覇空港で「サーフボードを預けたお客様」とアナウンスが流れ、受け取りましたが、帰りは何の連絡もなしに置き去りにされていました。人がいなくなってなんか置いてある、もしかしたらって近寄って行ったら筆者の荷物でした。だいぶ不親切に感じました。
サイズは205cmありました。200cm超えると何か言われるかと思いましたが、何も言われませんでした。
詳細は公式サイトでご確認ください。

Peach

Peachは、一辺の長さが100以上 ~ 220cm以内のサーフボードを有料で預かってくれます。

料金を表にまとめましたので参考にしてください。

フライト 予約方法 追加料金
日本国内線 ウェブサイト 5100 円
コンタクトセンター 6200 円
空港カウンター 6200 円
国際線 ウェブサイト 5100 ~ 6300 円
コンタクトセンター 6200 ~ 9300 円
空港カウンター 6200 ~ 9300 円
重さが20kg以上または一辺の長さが220㎝を超えるものは預けられないようです。
また、収納ケースには最大2枚までと制限があるようです。

スポーツ用品には専用の規定がありますので、詳細は公式サイトをご確認ください↓

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